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      <title>英語学習、英会話教室情報</title>
      <link>http://chot.biz/</link>
      <description>英語学習方法と英会話勉強法、英語本、教材の紹介</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 04 Jan 2007 14:27:06 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>TOEICの試験項目の慣れ、ポイントの理解</title>
         <description><![CDATA[TOEICテストは、だいたい、1ヶ月ちょっとおきに実施されています。
申し込みも、テスト実施の約1ヶ月前になります。

友達は、始めてTOEICを受験するけど、どうなのか聞くので、
「<strong>TOEICは、集中力と体力が必要だよ</strong>」と答えました。

へぇ～と意外な顔でしたが、実際、TOEICの問題量とスピードに驚きます。


リスニングパートでは、「今の答えはえぇ～と、、、」などと、考えているうちに
音声はドンドン先に進んでしまいます。


リーディングパートでは、簡単な問題や、難しい問題が散らばっているので、「あれ、簡単だなぁ。これ、もしかすると引っ掛け問題？」と迷っていると、後半の長文まで行き着きません。


<strong>自分の本当の英語力を測定する前に、まず、TOEICに慣れておくことは
絶対必要です。</strong>

事前にTOEIC対策の勉強をせずに受験すれば、必ず実力の半分も出せないで終わってしまいます。

TOEICは、受験に6000円ほどかかります。決してやすくありませんので、
闇雲に受けるまえに、事前に対策をしておきましょう。

TOEICの試験項目の慣れ、ポイントの理解、対策には、私はこの本をオススメします。

こちら→ <a href=http://www.infocart.jp/af.php?af=chot&url=www.1eigokanpeki.com/index2.html&item=2178 target=_blank>TOEIC超攻略本</a>


TOEICだけでなく、英語を使う上でよく間違えるところも学習できるので、お得です。
テストでお金を使う前に、お金を使って対策しておくことも大事です。
]]></description>
         <link>http://chot.biz/2007/01/toeic.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2007/01/toeic.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">83英語日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 14:27:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正統派のリスニング学習法</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://denaoshi.chot.biz/2006/07/post_500.html">正統派の英語学習法</a>の著者であるKen氏は、TOEIC、英検のみならず、通訳の学習もされています。

そのKen氏のリスニング学習法は、私の視点とは、またちょっと違った角度で見ています。

まずは、スクリプト（文字）を見ずに、数回聞いて、できるだけ
内容を理解できるようにする。

これで、「<strong>自分がどこが聞こえていないか」をちゃんと確認</strong>するんですね。


次に、スクリプトを見て聞きます。

これで、<strong>どの単語、どの音が、自分のリスニングの弱点か</strong>？が
分かるわけですね。


そして、<strong>最後に、日本語訳を見て、</strong>リスニングの理解が正しいか？
確認するわけです。


リスニングのトレーニング方法も様々あります。どの方法も長所、短所が
ありますし、学習者のレベルでも、最適なトレーニングは違います。

そして、一番大事なことは、

     「それぞれの学習方法の長所、短所を理解したうえで学習する」

ということです。

人がやっているから、自分もやる。ではダメなんですね。


Ken氏が、たった１年でTOEIC900を越えた、そのオリジナルな勉強法には、
常識に囚われない、きちんとした理由、効果が学習法にあるわけです。

詳しくはコチラ → <a href="http://denaoshi.chot.biz/2006/07/post_500.html">正統派の英語学習法</a>

<strong>様々な学習法、効果、実践方法、具体例が、こと細かく書かれています。</strong>

学習法はコレ１冊で十分です。必要なことは全て書かれていますので、
複数の英語学習書を買い集めるよりも、はるかに効率的ですし、お得です！]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/12/post_4.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/12/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">22英語のリスニング</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 19:44:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実践 英語スピーチ通訳―式辞あいさつからビジネス場面まで</title>
         <description><![CDATA[通訳が大変なところは、相手が何を言っているのか理解しなくてはいけないところ。

言葉の表面的なところが分かっても、それが何を意味するのかが分からないと訳しようにも出来ませんよね。

儀礼的な表現は、意味が無いだけに、そのまま言葉を訳してもわけが分からなくなります。

そんな時、そういう表現を集めて解説してあると助かります。

（amazon web service 使用 2006/08/03）

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4469245062%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4469245062%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank">実践 英語スピーチ通訳―式辞あいさつからビジネス場面まで</a><br>

ピンカートン 曄子<br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4469245062%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4469245062%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4469245062.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="実践 英語スピーチ通訳―式辞あいさつからビジネス場面まで"></a><br>

定価： ￥ 2,415<br>

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人気ランキング： 32348位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><br>

発売日： 2005-06<br>

発売元： 大修館書店<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>通訳者のための練習帳</b><br>式辞挨拶からビジネス場面までのスピーチの日本語とその対訳を<br>載せていますが、単なる対訳集ではなく、通訳者が練習ができる<br>ような内容です。綺麗な滑らかな表現だけれども、実はあまり意味の<br>ない日本語の式辞挨拶は、日本語で聞いていると分かるけれど、いざ<br>英語にしようとすると、意味がないために通訳につまることも多々<br>あります。そんな時この本を使って練習していれば安心してスピーチ<br>通訳ができるでしょう。<p>各章の終わりに、演習問題が数問あります。通訳学校の授業の後に<br>先生が「来週までにこれをやってくるように」というような演習課題<br>です。きちんとこなせば、かなりの資産になるでしょう。<br><br>]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/12/post_8.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/12/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">72英語翻訳や通訳の情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 02:31:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リスニングパートとリーディングパートの注意</title>
         <description><![CDATA[ニュースでも出てきましたが、明日はTOEICテスト。

だいたい、1ヶ月ちょっとおきに実施されています。
申し込みも、テスト実施の約1ヶ月前になります。

私のお友達も、「初めてだけど、受験してみたいなぁ」と言ってました。


受けた方はご存知だと思いますが、TOEICは、集中力と体力が必要ですよね。
初めての方は、まず、その問題量とスピードに驚きます。


<strong>リスニングパート</strong>では、「あれ、今の答えはえぇ～と、、、」と
思い返しているうちに、次の音声が流れます。（泣）


<strong>リーディングパート</strong>では、穴埋めや修正問題で、「あれ、これってひっかけ
では？」なんて、気にしていると、後半の長文まで行き着きません。


<strong>自分の本当の英語力を測定する前に、まず、TOEICに慣れておくことは絶対必要です。</strong>

さもなくば、、、

実力の半分も出せないで終わっちゃいますね。


TOEICは、受験に6000円ほどかかります。決してやすくありませんので、
闇雲に受けるまえに、事前に対策をしておきましょう。

このレポートは私も読みましたが、とてもよく書かれているのでお薦めです。

こちら → <a href=http://denaoshi.chot.biz/2006/11/toeic_5.html>TOEIC超攻略本</a><br>


<strong>TOEICだけでなく、英語を使う上でよく間違えるところも直せますのでお得です。</strong>
テストでお金を使う前に、お金を使って対策しておくことも大事ですよ！

まだ、受けていない人は、このレポートでテスト概要も分かりますよ。]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/12/post_7.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/12/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16TOEIC対策</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Dec 2006 17:07:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外国のことを話すときに気を使うこと</title>
         <description><![CDATA[英語を学べば「英語を話せる」って思いますよね。

だけど実際は、<strong>その国の文化、習慣、考え方、システムを知らないと、なかなかうまく行かない</strong>のが現実です。

先日はイギリスの方と飲んだのですが、実はその前に、ミックとアイルランドの話をしたんですね。

<strong>アイルランドと、イギリスの関係</strong>は、歴史や言語の話、そして、現在のイギリスの国の構成、とてもじゃないけど、私の頭では理解できない複雑さでした。

だから、イギリスの方と話すときも、そのあたりはずいぶん気にして話題や話をしました。

<strong>なにげなく、うっかり話すことでも、相手にとっては気に障ること</strong>はたくさんあります。
これは、英語の問題とはまったく別の話ですね。

私はアメリカに約４年ほど住んでいましたが、それでも、自分の住んでいない所、行ったことが無いところは、「ひとくくり」として「アメリカは、、、」とか、「アメリカ人は、、、」など話さないようにしています。

こんな小さな日本でも、九州、関西、関東、東北、さまざまです。

アメリカをひとくくりに出来るわけがありませんね。
]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/12/post.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">54英語の話し方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Dec 2006 01:37:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語の通じない一番の理由は発音？</title>
         <description><![CDATA[<a href=http://www.magic-talkers.com/denaoshi.html target=_blank>マジックトーカーズ</a>の最高機種 は、スロー再生を含むスピード調整が売り。

海外で英語が通じない一番の理由は「発音」です。（みなさん、文法だと思って
いるでしょうが、違うんですね）

<strong>発音が出来ない人は、リスニングも出来ません</strong>。しっかりフレーズを聞いて、そ
のとおりに発音できたら、あなたの英語もバッチリ、ネイティブに通じますよ。

うまく聞き取れないフレーズは、スピードを落として聞いてください。テキスト
と発音は違いますから、どう変化しているのか目で確認するのも大事です。

そして、<a href=http://www.magic-talkers.com/denaoshi.html target=_blank>マジックトーカーズ</a>の<strong>「録音＋発音確認」機能</strong>で、しっかりネイティブ
の発音と比較して下さいね。（コレ、自分の発音チェックにとっても便利！）

「グリーンサラダ」や「コーヒー」がなかなかネイティブに通じないあなた、一
緒に勉強しましょうね。
]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/12/post_69.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/12/post_69.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33英語の発音</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Dec 2006 01:04:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英会話は「知識の量」の問題でなく、「トレーニング不足」？</title>
         <description><![CDATA[日本人が英語を話せない理由？うまく口に出来ない理由？苦手な理由？

そんなものがおぼろげながら分かってきたような気がします。

もしかすると、それは<strong>「知識の量」の問題でなく、「トレーニング不足」</strong>？

そして、<strong>「間違うこと」への恐れ</strong>？

今日の例文はとっても簡単、そして効き目もバツグン！そんなフレーズをもっと、
ドンドン使ってぜひ慣れてください。英語も口にして「なんぼ」です

]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/12/post_73.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/12/post_73.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">83英語日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Dec 2006 01:14:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語ができれば、英会話もできると思いますか？</title>
         <description>「会話：コミュニケーション」には、それなりの技術が必要です。

あなたは、「英語ができれば、英会話もできる」と思いますか？

私の意見は...「そうとも限らないかな？」です。

英語だけでは十分ではない、そう、「相手のことを思えること」も必要だと思う
んですね。

あなたは、自分の言いたい日本語の表現、ニュアンスをそのままを英語に求め
ますよね。

でも、それがなかなか難しいんですよね。
少し視点を変えてみると、うまく英語で言える場合も多々あります。

例えば、こんな例：

「いついつまでにコレをやってもらいたいんですけど。」
（変換）
「いつまでにこれをもらえたら私はとても嬉しいです。」

主語が、You から I に変わっています。
「命令」の内容が、婉曲しましたね。

これって、実は、弁護士さんの本を読んだときに思ったことです。
人間関係をうまく行うときに気をつけることが書いてありました。

弁護士さんが実際の仕事のなかで得た事が書いてあったのですが、
相手の立場で考える、共通の問題、ゴールを探る。
その他、どれもコミュニケーションのキーとなるものばかりでとても参考になりました。

英会話のコツ ＝ 人間関係をうまく行う。チェックしてみてください。

コミュニケーションの技術を高める事が、英会話を楽にする方法の一つですよ。


</description>
         <link>http://chot.biz/2006/12/post_74.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/12/post_74.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">54英語の話し方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 01:24:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誤訳をしないための翻訳英和辞典</title>
         <description><![CDATA[訳で困るところは、単語単体での意味と、ある文章で使われた時の意味が少し異なる場合でしょう。

最初は、極端な例から始まったかもしれない、使われ方も、時間が経つにつれ本来の単語の意味から変わってきてしまうことはよくあります。

そうなると、知識の問題と言うより、それを知り機会を得たかという経験の問題が大きくなってきます。

その点、このような本は、経験を効率よく？補ってくれるのにとても役立つでしょう。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4887242689%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4887242689%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank">誤訳をしないための翻訳英和辞典</a><br>

河野 一郎 <br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4887242689%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4887242689%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4887242689.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="誤訳をしないための翻訳英和辞典"></a><br>

販売価格： ￥ 1,680<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif"><br>

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たとえば、"If you know what I mean/ I don't ever wanna hear that song again."（ポップ曲「Please Mister, Please」）のif節はどう訳したらいいのか。CDの解説書はここを「私の気持ちをわかってちょうだい」と訳しているけれど、正しくは「あのね、はっきり言っておくけど、だってねえ」なんだそうだ。どうやら翻訳者が陥る誤訳のワナは、難しい言葉にではなく、こんな日常的な言い回しに潜んでいるらしい。 <p>著者は『遠い声　遠い部屋』（トルーマン・カポーティ）、『南回帰線』（ヘンリー・ミラー）、『嵐が丘』（エミリー・ブロンテ）など名著の翻訳を数多く手がけてきた東京外国語大学名誉教授。英語と日本語の隅々まで行き届いたその目配りに、まず、心地よいショックを覚える。「辞典」と銘打ってはいるが、いたるところで目からウロコの落ちる楽しい読み物なのだ。 <p>名訳とされている『嵐が丘』の中で、「小説家でもあったさる著名な英文学者」が"He murmured aloud"を「彼は大声でつぶやいた」と訳している、という指摘は痛快だ。大家（もしかしたら阿部知二？）が、「aloud」に「ひとりごとを言う」という意味もあることを知らなかったなんて。思わず手を打って、喜んでしまう。 <p>「辞典」の「ancient」の項では、こんなエピソードが紹介されている。映画『黄昏（たそがれ）』で主人公に扮したヘンリー・フォンダが、"I'm ancient"とつぶやく場面がある。「ancient」はアメリカの口語で 「very, very old」という意味の言葉だが、評論家の「故H氏」が「この科白にはまいったな、彼は自分はもう＜人間＞じゃない、＜古代生物＞だと言っているんですよ」と、新聞や雑誌で絶賛していたという。 <p>実はこの本は、こんなよこしまな読み方をしてはいけないのである。著者が「まえがき」で断っているように「本書は誤訳指摘を目的として書いたものではない」。英語を勉強したことのあるものなら誰でも知っている 「a」「about」「and」から「you see/you know」までの、意外に知られていない用法を豊富な具体例から教えてくれる。しかし、決して固苦しい語学参考書ではない。あくまでも楽しい読み物なのである。（伊藤延司）
]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/08/post_6.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/08/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">72英語翻訳や通訳の情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Aug 2006 02:52:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誤訳の構造</title>
         <description><![CDATA[英語の構文、文法を理解するのに、このような具体例で学ぶと、よりはっきりと確認できるのではないでしょうか？

もし間違えるとすれば、だれでも似たようなところでひっかかります。そういう意味でも、日本人が誤ってしまいがちな点が押さえられるのが良いです。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4792217083%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4792217083%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank">誤訳の構造</a><br>

中原 道喜<br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4792217083%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4792217083%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4792217083.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="誤訳の構造"></a><br>

定価： ￥ 1,890<br>

販売価格： ￥ 1,890<br>

人気ランキング： 41001位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><br>

発売日： 2003-04<br>

発売元： 聖文新社<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>余力のある受験生・英文科志望者にすすめます。</b><br>　主として文学作品の翻訳に見られるケアレスミス的な誤訳例を文法項目ごとにまとめ、明快な解説と類似の参考例文を付した本です。この本を一読すれば、英文読解においてこの本に取り上げられたものと同種の誤りに陥る可能性を、かなり低下させることができるでしょう。<p>　語彙レベルは高くなく、高度な文法知識が前提とされるわけでもないので、（例えば伊藤和夫「英文解釈教室」よりもずっと易しい）高校二年生でも十分読めるでしょう。<p>　掲載されている誤訳例は、明らかに構文・文法・語句レベルでの誤解に起因するものばかりで、日本語表現レベルで拙い「悪訳」をあげつらっているわけではありませんので、大学受験にも役立つ部分が非常に多いと思います。（志望校の出題傾向にもよりますが）<br>　<br><br>]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/08/post_5.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/08/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">誤訳から学ぶ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Aug 2006 02:49:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳者になるための練習問題100 映像翻訳/字幕・吹き替え編</title>
         <description><![CDATA[実際の映画を使って、映画の翻訳を自分でやってみようという、いかにも楽しそうな本です。

映画は「めぐり逢えたら」や「仮面の男」などが出てきます。

字幕・吹き替えの基本的なことを学び、実際の俳優さんをイメージしたセリフや、翻訳のテクニックなどは、単なる「翻訳」という世界を超えて、いろんな楽しみ方が出来そうですね。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4844133071%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4844133071%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank">翻訳者になるための練習問題100 映像翻訳/字幕・吹き替え編</a><br>

日本映像翻訳アカデミー<br>

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定価： ￥ 1,470<br>

販売価格： ￥ 1,470<br>

人気ランキング： 20213位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br>

発売日： 1999-10<br>

発売元： 雷鳥社<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>気分はもう "字幕翻訳者"</b><br>クイズのように次々と出題されるヒット作品のオリジナル英文台詞。字幕翻訳の厳しい制限を受けて"自分ならこう伝えたい!!" とページをめくる度に 気分はもういっぱしの「字幕翻訳者」。模範回答例に加え 市販ビデオでの実際の字幕例も紹介されています。同じ台詞でも (自分も含めて)翻訳者が変わると 時には まるで違った印象になり翻訳は「まさに感性」だと実感できます。気分転換のコラムは幅広く 知識･情報本としても充実しています。映像翻訳者を目指してなくても 映画好きには 十分に楽しめる内容でした。<br><br>]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/08/100.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/08/100.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画の翻訳、吹き替え</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Aug 2006 02:51:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新編 英和翻訳表現辞典</title>
         <description><![CDATA[翻訳は、それ自体が誰かに読まれるものだから、翻訳された内容自身が優れていないといけません。

直訳でもなく、ぎこちない訳でもなく、かといって飛躍しすぎてもいけないところが難しいですよね。

その翻訳にある程度のデータベースとした辞書形式で、このような書物があると、きっと困ったときに役立つと思います。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4767430097%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4767430097%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank">新編 英和翻訳表現辞典</a><br>

中村 保男<br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4767430097%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4767430097%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4767430097.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="新編 英和翻訳表現辞典"></a><br>

定価： ￥ 5,670<br>

販売価格： ￥ 5,670<br>

人気ランキング： 81955位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br>

発売日： 2002-07<br>

発売元： 研究社<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif"><b>ニュアンス辞典</b><br>翻訳家を目指している方のみならず、英語の勉強をしている方なら面白い本だと思います。 
<br />英和・和英で書かれてある訳し方より、もう少し話し言葉に入って、生きた言葉・より原文に近いニュアンスを持った訳し方が書かれてあります。コテコテの訳し方や味気ない表現の仕方などを回避するには必須アイテムになるかもしれません。 
<br />でも「訳し方」なので、元の言葉はどういった意味なのだろうと知るには英和・和英辞典を見た方がいいかもしれません。まだ英単語の意味を多く知らない人は両方使いこなすと「なるほど、そんな表現の仕方があるのか」と納得できるものだと思います。 
<br />素晴らしいのは、日本語と英語を比較した場合の誤差の説明。日本語では同じような意味を持つ単語でもその違いを親切に説明してくれているので分かりやすい。もちろん例文もあります。 
<br />
<br />辞書というより、その単語に対する作者の感想を交えた説明のようになっているので堅苦しくないです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>値段に怖気づいてはいけない</b><br>この本はすごい。労力も中身も、熟読に値する本ですね。
<br />辞典となっていますが、筆者も読む辞書としての利用法を第一に
<br />考えているようです（前書き）。私も、まずは普通の辞書のように
<br />アルファベティカルに引いてみた上で、「いや、こういう優れた本は、
<br />通読を旨とするべきだと」すぐに気が付きました。但し、大部ですから、
<br />そんなにしょっちゅう読むのは厳しいので、自宅で、特にトイレ・風呂で
<br />気になるところを眺めているます。
<br />英語をそのまま理解することが重視されている傾向がありますが、本書によって、読解があって次に翻訳があるということが明らかです。第一、たとえばノンネイティブの日本人が英語のままで理解したつもりになって、友達に中身を説明できないのでは読んだうちに入らないのではないかと思っています。
<br />アマゾンで、やはり本格的な参考書に対する人気が根強いですが、翻訳と言うことに限らず、英語を日本語とあわせて考え、理解したいと思う方には、是非お勧めだと思います。この値段くらいは、授業料としては安いほうです。<br><br>]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/08/post_3.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/08/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">翻訳の表現集、翻訳辞典</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 02:50:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英文翻訳術</title>
         <description><![CDATA[翻訳は、英語だけでも日本語だけでもなく、その両方を生かして、翻訳自身が良い読み物にならないといけない。そこが難しく、また楽しいところです。
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4480081976%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4480081976%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank">英文翻訳術</a><br>

安西 徹雄<br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4480081976%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4480081976%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4480081976.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="英文翻訳術"></a><br>

定価： ￥ 924<br>

販売価格： ￥ 924<br>

人気ランキング： 4861位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br>

発売日： 1995-05<br>

発売元： 筑摩書房<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif"><b>翻訳の実践に</b><br>　先にこの『英文翻訳術』*1を読み、続いて著者の『英語の発想』*2を読みました。私はまだ翻訳の経験を積んでいる最中ですが、この２冊のおかげで、どうやって訳すべきか悩んでいた箇所がすんなりと訳せるようになってきたと思います（*2は、*1で不足していた「日英語の発想の相違を、対照言語学的なアプローチを取りこ」むという作業が行われています。「　」内は*2 文庫版あとがき より）。<p>　先に何名かの方が指摘しておられますが、文庫版で値段も手ごろですので、翻訳を仕事にしていらっしゃる方だけでなく、翻訳を勉強中の方にもお薦めです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif"><b>受験英語における直訳至上主義を脱す</b><br>受験英語では、構文や語彙の意味をとれていることを明確に示すためにあえて直訳(逐語訳)を書くことが要求されることも少なくないが、その受験でかたまってしまった直訳癖を解消するにはよい本であり、それが評価されるのも頷ける。しかし、私がこの本を大学ではじめて目にした折、さして新しい発見をできなかったという事実からも見て取れるように、ここで取り扱われているような訳出法は、実は伊藤和夫氏(「長文読解教室」の『私の訳出法』)や多田正行氏(「思考訓練の場としての英文解釈」の『名詞化構文の解析』）などの受験参考書で既に多かれ少なかれ解説されているものばかりなのである。ゆえに、この本が大好評を博すというのは、いかに多くの人が受験参考書をリミットまで活用していないかを指し示す一つの証拠とも言え、少し複雑である。また、付け加えとなるが、この本で扱われているようなものが果たして翻訳のための『訳出法』の結果生まれる訳なのか、英語がわかっていれば自然に出てくるはずの訳なのかは簡単には言い切れない部分があるだろう。安西氏は、英文解釈と翻訳を明確に区別しておられるようだが、少なくとも本書で扱われているレベルの例文を訳す際にその二つにそれほどの差異を認めるべきではない、という立場があってもよいのではないか。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>翻訳のためのヒントがたくさん！</b><br>翻訳の仕方で迷ったことのある人には、とても参考になる本です。さまざまな訳例に安西さんがコメントをつけながら、より良い達意の訳文にするコツを手ほどきしています。<br>実際、翻訳のときに行き当たった問題に対しての指針をこの本で見つけることができました。文庫版であり入手もしやすいのでお勧めしたい本です。<br><br>]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/08/post_2.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/08/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">翻訳術</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 02:47:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳教室</title>
         <description><![CDATA[実際に東大で行った翻訳演習の授業の内容をまとめたものです。
村上春樹さんも特別講座で出てきます。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4403210880%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4403210880%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank">翻訳教室</a><br>

柴田 元幸<br>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=denaoshieikai-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4403210880%2526tag=denaoshieikai-22%2526lcode=sp1%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4403210880%25253FSubscriptionId=0JYNSF5M1YDV79YW31R2" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4403210880.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="翻訳教室"></a><br>

定価： ￥ 1,890<br>

販売価格： ￥ 1,890<br>

人気ランキング： 28797位<br>

おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif"><br>

発売日： 2006-02<br>

発売元： 新書館<br>

発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>

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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif"><b>ポイントがわかる</b><br>わかり易くまとめられて面白い内容でした。コツというか、知っておかなくてはいけないことは結構やはり多いのだねと感じました。
<br />スキルを強化という感じを受けました。<br>]]></description>
         <link>http://chot.biz/2006/07/post_1.html</link>
         <guid>http://chot.biz/2006/07/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">翻訳演習の授業</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 02:45:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
