【「Martin’s にお電話ありがとうございます」時の英語表現 】
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レストランの英会話です。

7時に3名でレストランに予約を入れます。

(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です。
日本語文と英語文は同じではありません。)

A: Martin’s にお電話ありがとうございます。
Johnと申します。いかがいたしましょう?

B: 今晩の予約をしたいのですが。

(予約をしたいのですが I’d like to make a reservation)

A: 何時で何名さまでしょうか?
B: 7時で、3名です。

(7時で、3名です At seven, for three)

A: わかりました。お名前をよろしいでしょうか?
B: もちろんです。Ken Greenです。

(お名前をよろしいでしょうか May I have your name)

【ネイティブの英語感覚を身につける解説】
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日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違っていても、全く気にすることはありませんよ。

A: Thank you for calling Martin’s.
This is John speaking. How May I help you?
B: Hi, I’d like to make a reservation for this evening.

make a reservation

予約のことを英語で話すには、

make a reservation 予約する
have a reservation 予約している

make や have でオーケーですね。

reserve 「予約する」という動詞もありますね。

reserve a room 部屋を予約する
reserve a seat 席を予約する
reserve a ticket 切符を予約する
reserve a table テーブルを予約する

どちらか、得意な方を決めて、すぐ口から出るように練習しましょうね。

This is John speaking

お店に電話をすると、

Thank you for calling 「お店の名前」.
This is 「担当者」 speaking.
How May I help you?

これが、よく聞かれるパターンですね。

電話では、This is 「○○」と言いますね。

A: What time and how many?
B: At seven, for three.

At seven, for three

人数を言う時は、for three, four など、数字だけですね。

後ろに「人」を表す、people や member などは特につかないですね。
日本人としては、何か物足りなさを感じます。

そして、慣れていないと、
時間を言ってるのか人数を言ってるのか混乱しますね。

A: All right. May I have your name?
B: Sure. It’s Ken Green.

食事の英単語を少しご紹介します。

hors d’oeuvre

文字を見ても ??? ですが、これは、「オードブル」ですね。

food (eg olives, sardines etc) served
before or at the beginning of a meal
in order to increase the appetite.

食欲をそそるための前菜

buffet

日本では「バイキング」の名前で呼ばれていますね。

(ビュッフェという呼び方もありますが、
私は、「バフェッ↑」という発音をよく聞きました。
発音要チェックですね)

a meal laid out on a table or sideboard
so that guests may serve themselves.

(洋書で英語)モリー先生との火曜日 Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man and Life's Greatest Lesson