【「あの新しいレストランに行ってみたいわ」時の英語表現 】
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レストランの英会話です。

どうも、牛乳か卵か、ちょっと傷んでる?!

(日本語を読むときも、英語を想像しながら読むと効果的です。
日本語文と英語文は同じではありません。)

A: 今夜は外で食事をしたいな。

(外で食事 eat out)

A: あの新しいレストランに行ってみたいわ。

(行ってみたいわ want to try)

A: このパンは固くなっている。

(固くなって dry)

A: 何か変?
このオムレツは変な味がするわ。

(変な味がするわ tastes weird)

B: ほんとね。
たぶん、牛乳が傷んでいるか、卵がくさってるわ。

(牛乳が傷んでいる milk has gone bad)

【ネイティブの英語感覚を身につける解説】
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日本語を読むときに、「自分だったらどんな英語を話すかな?」と
想像しましたか?英文が違っていても、全く気にすることはありませんよ。

A: I want to eat out tonight.

A: I want to try that new restaurant.

eat out

eat は、食べるですね。out は、副詞でたくさんの意味がありますが、
この場合は、「場所:外」を表していますね。

eat は、「食べ物を食べる」以外にも、
こんな表現を会話で聞きますので、知っておくと便利ですよ。

eat into (one’s savings)
(貯金のお金)を使ってしまう

「 取っておきたいモノ 」なのに、使わないといけなくなる状況が、

eat : 「食い込む」という感じですね。

お金以外でも、予定外に使ってしまう様々なものに、使われますね。

食べられてしまうのが、あなた自身なら、

What’s eating you?
何が「あなたを」食べているの → 悩ますの

という表現になりますね。

A: This bread’s all dry.

A: Something’s wrong.
The omelet tastes weird.

B: I know.
Maybe the milk has gone bad or the eggs are rotten.

weird, gone bad, rotten

ここでは、どれも、「食べ物に問題がある」ことを言ってますね。

rotten は、「腐っている」という形容詞になります。

rot は、動詞や名詞になります。

The bananas started to rot

go + bad なんて簡単な言い方でも
「古くなる、痛んでる、悪くなる」なんてことを表せるんですね。

go は「人の移動」だけでなく、このように、「時間の経過」を表す
イメージも持っていますね。

be going to などは、まさに時間のニュアンスですね。

weird は、strange と似たような感じや、
「ちょっとミョーね」と言いたいときに、私は会話で使ったりします。

「変、妙な、気味が悪い」という感じがありますね。

weirdo だと、変人、奇人、危険な人 ですね。

映画やドラマでは、「誘拐犯」に向かって、捕まってる人が
言ったりしますね。

you are weirdoes, おたくらは変人達だ

(洋書で英語)モリー先生との火曜日 Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man and Life's Greatest Lesson