誰かに、「自分の思っていること」を伝える。

それが、ただの出来事ではなく、
メッセージや思いなら、、、

英語で伝えることは、さらにムズカシク感じますよね。

難しい単語や言い回しが必要な気もします。

おおくの方が、

「英会話を勉強したい」と思って、

「英語の勉強」をしています。

そして、
「 英語の勉強 = 学校で試験のために行った勉強 」を
続けてしまいます。

はたして、それで良いのでしょうか?

それで、「思いが伝わる英会話」が
できるようになるのでしょうか?

英会話にとっても、
そして、英会話の勉強にとっても、大事なもの、

それは、「あなたのこころ」だと思います。

どんなに、
英語の単語を覚えても、
英語の例文を読んでも、

そこに、「あなたのこころ」が入っていないなら、

あなたが、現場でつかうことはきっとムズカシイでしょう。

自分の思いを、自分の言葉でしっかり伝えたい。
そんな気持ちが、相手の胸を打つと思います。

英語は時間がかかります。

英語との付き合い方を

「勉強」という感じから、「生活」という感じへ

変えられたとき、
本当の「自分らしい英語」が始まります。

(洋書で英語)モリー先生との火曜日 Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man and Life's Greatest Lesson