こんなアンケートを見ました。

質問 「英語が話せないのは、なぜですか?」

回答に多かったのが、

「英語を話せないのは、単語を知らないから」

「英語を話せないのは、文法を知らないから」

私は、この回答が「少しボヤケているかな、、、
と思います。

私の経験で、じっさいにネイティブと会話をする時、
とても役に立ったのが

「会話でよくつかう単語と表現」を知ってる?慣れている?

でした。

ですから、
「英語が話せないのは、なぜですか?」という回答も、

「日常英会話によくつかう単語を知らないから」
「日常英会話によくつかう文法を知らないから」

となると、ピッタシ!だと思います。

その中でも、私が英語を話すのに役に立ったのが

「基本動詞」と「前置詞」でした。

have, get, take, make, give, put, …
in, to, for, from, on, with, by, …

授業では、「かんたん」という理由で
あまり勉強しないですよね。

だから、日常英会話に必要な「表現力」が
身につかなかったと思うんです。

ネイティブでも、日常の英会話では
「基本動詞」と「前置詞」をつかって話しますね。

会話では、知っている語彙の1、2割しか
使っていないそうですし、

その多くが、「基本動詞」と「前置詞」を
つかった表現ですね。

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