英単語は知ってるのに、
英文は読めるのに、

英語を「うまく話せない」理由はなんでしょう?

話したいことはあるけど「頭の中がグシャグシャ」

ということもありますね。

「思いついた言葉」を英単語で、並べてみても、

相手があなたの話が見えるようになるまで、
時間がかかることもよくありますね。

日本人どうしの会話のように思いついたまま話す
のでなく、ストーリーを作ってみましょう。

初めからシンプルな文章・ストーリーで
話したほうが「急がば回れ」です。

例えば、あなたが、「銀座にいい店があった」ことを
ガイジンに教えてあげたいとします。

例:

銀座で良いレストランがあったの
← 結論を述べます

友だちと先週、銀座で会ったの
← ストーリーが始まります

彼女が良いレストランを知っていたの
← 客観的ですと説明

イタリア料理で、ランチが1000円
← 具体的な内容

量も多く、美味しく、コーヒーもついてた
← ダメ押し

店もとても素敵だったわ
← 安かろう、悪かろうでないよ

こんな感じですと、グチャグチャでないので、

一文ずつ英語を落ち着いて話せそうですよね。

もう一つのコツは、日本語に縛られないで
英文を作ることです。

意外と、英語の話はパターンみたいなものが
あるので、それを知るとうまく話せますね。

『英会話レッスン』のご案内です♪

福岡 糸島 姪浜 ビーチサイド、心地良い空間で、リラックスして英語を話せますよ♪

→ 英会話カフェでレッスン