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ER 緊急救命室 VIII ― エイト・シーズン DVD コレクターズセット

ER 緊急救命室 VIII ― エイト・シーズン DVD コレクターズセット
アンソニー・エドワーズ
ER 緊急救命室 VIII ― エイト・シーズン DVD コレクターズセット
定価: ¥ 15,750
販売価格: ¥ 14,175
人気ランキング: 3814位
おすすめ度:
発売日: 2004-03-05
発売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送 緊急医療に従事する医師たちを描く海外ドラマの第8シーズン。今シーズンでは、ベントン、グリーンがついにカウンティを去ることに。これで第1シーズン以来のレギュラーはカーターのみということになるが、第3シーズンで去ったルイスが出戻ってくるのは、ファンには嬉しいところ。さっそくカーターといい感じになったり、人気ドラマ『サード・ウォッチ』とのクロスオーバー・エピソードの主役になったりと、ルイス先生、大忙しだ。すっかりおなじみの顔になったアビー、ルカ、チェンらも、それぞれにさまざまな試練に直面し、視聴者を大いに心配させてくれる。
しかしながら今シリーズの主役はやはりグリーンだろう。妻コーデイと先妻の娘レイチェルの確執、そして脳腫瘍の再発などのトラブルに次々見舞われるが、人間としての脆さを持ちながらも誠実であろうとする彼は、最後まで「ERの良心」的存在であり続ける。
彼に関する感動的なエピソードの後は、天然痘患者が発見されERが封鎖されるという息もつかせぬ最終話。グリーンが抜けてもシリーズは健在だと主張するようなその出来映えに、来シーズン以降への期待も高まる。(安川正吾)
個人的最終シーズン
1stシーズンからずっと番組を支えてきた、グリーンとベントンが本シリーズをもって降板してしまいます。 グリーンの最期は、とても感動的な出来になっています。
1stシーズンから見つづけてきた視聴者なら、涙ナシには見られないことでしょう。 ベントンの最後は、グリーンとは違い、前途のある希望ある別れです。
カーターとの師弟関係を総括するような最後は、これまた感動的。。。 これまでずっとERをみてきたけれど、このシーズンをもって、グリーン・ベントン同様ERを卒業しようと思った方は、私以外にも大勢いらっしゃるのではないでしょうか。 さようなら、グリーン&ベントン
 第8シーズンでは4人ものメンバーが降板してしまうのだが、中でも初回からの中心人物であるアンソニー・エドワーズとエリク・ラ・サルが去ったことは非常に大きい。グリーン先生が亡くなるという事を一体誰が予測出来ただろうか。少々ネタばれになってしまうのだが、このシーズン後も「死」による降板が流用されてしまい、ストーリー全体を重くしてしまっている点は否めない。 この10年でもっとも好きな海外ドラマ・シリーズのひとつ
ERをリアルタイムで見だしたのはシリーズ4あたりから。すぐとりこになった。ビデオ屋さんでDVDを借り、シリーズ1から見た。とにかく、面白い。ERという舞台、登場人物のキャラクター・デザインの巧みさ、

どうやって撮っているのだろうと思わせるカメラワーク、文句なしのリアリティ。今まで見た中で、シリーズ7とシリーズ8は特に面白い。私はシリーズ5から、とうとうDVDを買うようになった。いまシリーズ9を放映中だが、私の場合、マーク・グリーンというキャラクターが特に好きだ。文字通りの人格者。しかし、40前のかれに突然の不幸が襲う。幸せな再婚をして、子供もでき、これからとういう時、かれはあっけなくこの世を去った。ありがちなドラマ仕立てというひねくれた見方もあるが、我が身、そして、身辺でおきる突然の人生の転変を体験しているだけに余計リアリティを感じた。自分がもしあんな状態になった時、あそこまで自分をコントロールできるか。自信がない。そして、最後は病院ではなく、家族のハワイの静かなビーチハウスで死を迎える。そのシーンで流れた「オーバーザレインボー」の歌が素晴らしい。編曲が抜群。
私はこのシリーズを少なくともあと数回は見るでしょう。ところで、いまはというと、アビーが気になりますね。 ]]>

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